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就活コラム
ジョブウェブ編集部
ジョブウェブ編集部
2019年6月12日

就活コラムまとめページ

就活サイトJobwebに掲載中のコラムをカテゴリ別にまとめたページです。



<目次>
1. 調査報告(募集締切情報)
2. 就活マナー
3. 就活準備
4. 自己分析
5. 自己PR
6. 志望動機
7. 業界研究・企業研究
8. 仕事研究
9. エントリーシート
10. 筆記試験
11. 会社説明会
12. 面接


1. 調査報告・募集締切情報

調査報告では、Jobwebユーザー(学生の皆さま)に対する調査結果と、企業の公開情報の調査結果をそれぞれお届けします。

学生調査は、就活で学生がどのようなことを考えているのかを可視化させる目的で実施しています。就活の当事者である学生の考えには、時に、就活アドバイザーやその他専門家の意見よりも鋭く、本質的な価値があります。

企業調査は、学生の企業探しを支援する目的で実施しています。具体的には、企業の「募集情報」と、テーマ単位で企業をまとめた「企業まとめ」を公開中です。

https://www.jobweb.jp/f/matome_research?o=post&w=mpage32



2. 就活マナー

https://www.jobweb.jp/post/a-119966
<目次>
1. 必要最小限守るべき就活マナー
2. 服装マナー
3. 電話マナーとメールマナー
4. 面接マナー

必要最小限守るべき就活マナー(就活マナー60秒講座の練習問題付き)より抜粋


3. 就活準備

https://www.jobweb.jp/f/matome_kisochishiki?o=post&w=mpage22

<目次>
【1】「就活の心得」編
【2】「力をつける」編
【3】「就活一般」編

就活準備コラムまとめより抜粋

https://nyancareer.com/matome-syukatsu-qu-tenshoku-qa/

就活Q&A(就活相談)は就活の質問や就活相談・就活の悩みに回答する特別企画です。現在は上記メディアにて連載中です。



4. 自己分析

https://www.jobweb.jp/post/a-119964

<目次>
・自己分析の3つの本質的なメリット
 ・【メリット1】就職のミスマッチを防ぐことができる
 ・【メリット2】就活に割く時間を最小化できる
 ・【メリット3】選考通過率を高められる
・超効率的な就活の自己分析のやり方(5ステップ)
 ・【Step1】頑張った経験を書く
 ・【Step2】頑張った内容を書く
 ・【Step3】工夫した内容を書く
 ・【Step4】行動事実から強みを明らかにする
 ・【Step5】行動事実の動機から価値観を明らかにする
・お勧めの自己分析手法
 ・【1】ストレス反応チェック法
 ・【2】未来からの逆算法
 ・【3】ストレングスファインダー
・自己分析に関するよくある質問
 ・【質問】自己分析不要論は本当?
 ・【質問】自己分析に診断ツールは使える?

超効率的な就活の自己分析のやり方(5ステップ)より抜粋


5. 自己PR

https://nyancareer.com/2019/07/12/shukatsu-jikopr-method/



6. 志望動機

https://www.jobweb.jp/post/a-115548

<目次>
・志望動機はなぜ必要なのか?
  1. 志望動機で入社意欲の高さを見極める
  2. 志望動機で活躍する人材を見極める
・自己理解型の志望動機
  1. 納得感が伝わる志望動機
  2. 志望動機の基本構成
  3. メリットとデメリット
・企業理解型の志望動機
  1. 本気感が伝わる志望動機
  2. 志望動機の基本構成
  3. メリットとデメリット
・まとめ(志望動機のポイント)

【就活】ESや面接の志望動機で高評価を得るための書き方と伝え方より抜粋


7. 業界研究・企業研究

業界研究・企業研究とは、自己分析と対(つい)になるものであり、就職活動という「自分と企業のマッチング」には必要不可欠です。

そして、業界研究や企業研究を通じて知るべきことは、企業の強み(実績・競合との差別化ポイント)と企業の志向(ミッション・ビジョン・中長期の方向性)です。

つまり、その企業は何が強みなのか? その企業はどこを目指しているのか? この2つの問いの答えを見つけることが、就活の業界・企業研究になります。

https://www.jobweb.jp/f/matome_gyokaikenkyuu?o=post&w=mpage24



8. 仕事研究

仕事研究をすること。

それは、求人情報として記載されているような無味乾燥としたテキスト情報を記憶するという話ではありません。きちんと自分がイメージできるように、自分の言葉で「この仕事はこういった仕事だ」と言えるような状態に達するまで、仕事のことを考察していくという話です。

https://www.jobweb.jp/f/matome_shigotokenkyuu?o=post&w=mpage25



9. エントリーシート

「エントリーシート(ES)は書類選考だけに使われるものである」というイメージをお持ちの方も多いと思いますが、実際は、書類選考の後に控えている面接時にもエントリーシートが参考資料として使われることがあります。

「面接官はエントリーシートの内容をもとに、面接時の質問内容を考える(こともある)」ということです。そういった意味ではエントリーシートの内容の良し悪しが、面接の難易度を左右すると言っても過言ではありません。

就活を戦略的に捉えるならば、「エントリーシートをつくる」という行為は、書類選考を通過するという短期的な目標達成ではなく、面接で評価を得やすい局面をつくっていくという長期的な目標達成の手段にするべきです。

面接で評価を得やすい局面をつくっていくことを目指す上で、役立つコラムをご紹介します。

https://www.jobweb.jp/f/matome_es?o=post&w=mpage26



10. 筆記試験

新卒採用における選考活動は採用基準が不透明であると言われ、どういった対策や準備をすれば評価されるのか? が分かりづらく、その結果として努力が報われないと感じられることもあるでしょう。しかし、少なくとも筆記試験においては評価基準が明確です。

つまり、努力すればしただけ報われやすいのです。

また、筆記試験は選考活動の初期段階で行われるケースが多くあります。「会って、面接をしてもらえれば自分の良さが分かってもらえるのに・・・」と思っていても、筆記試験で落選となればどうしようもありません。本来の自分を評価してもらうためにも、筆記試験対策に時間を使うことには価値があります。

https://www.jobweb.jp/post/a-115783



11. 会社説明会

会社説明会や就活イベントの場で問題になっている「無断欠席」や「遅刻」などについての考え方や対応方法。そして、会社説明会や就活イベントの場を有意義な機会とするための心構えや、具体的なハウツー情報をお届けします。

https://www.jobweb.jp/f/matome_setsumeikai_mensetsu?o=post&w=mpage27



12. 面接

面接というものは、会社毎に異なります。

「学生時代頑張ったことをお聞かせ下さい」という質問自体が同じことは多々ありますが、質問の回答に対する期待値(評価基準)は異なりますし、面接官のコミュニケーションスタイルも異なります(圧迫的な面接官もいれば、友好的な面接官もいます)。

面接は個社毎に違うという前提おいて、面接対策として有効なことは何か?

それは、「学生時代頑張ったことは○○のエピソードを話せば大丈夫」「志望度を聞かれたら『御社が第一志望です』と答えればOK」といった、分かりやすい答えを暗記することではありません。

「結論ファーストで話すこと」「質問の意図に沿った回答をすること」というような面接時の質問に対する答え方(伝え方)を洗練させていくことが、面接対策として効果的です。

もちろん、そういったコミュニケーションスキルは一朝一夕にできるようになるものではありません。時間がかかります。だからこそ、事前にしっかりとした準備をしておきましょう。

https://www.jobweb.jp/f/matome_mensetsu?o=post&w=mpage31


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