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ジョブウェブ編集部
ジョブウェブ編集部
2018年7月31日

成長したいからベンチャー企業という学生はなぜ選考で落ちてしまうのか。(株式会社FAMBILLY 伊藤佑一郎氏)

2017年5月にお話を伺った、株式会社FAMBILLYの伊藤佑一郎さんの音声を公開します。

サマリ

「成長したい」という理由で、ファーストキャリアとしてベンチャー企業を志望する学生がいます。

確かに、大手企業とベンチャー企業の定義は難しい中で、単純に従業員規模で比較すると、大手企業に比べて従業員が少ない方が、若い内から裁量権ある仕事が任される確率や様々な仕事を兼務する中で成長をする可能性は高く感じられます。

しかし、「成長したいからベンチャー企業」という理由だけでは、1次選考などの初期の選考は通過してもその後の選考を通過できないというケースが毎年複数見受けられます。

それはなぜなのでしょうか。
また、何を考える必要があるのでしょうか。

ベンチャー企業や成長産業に興味がある人はもちろん。「成長したい」という軸で業界・企業・職種を探している人には、自分の軸を深める良いインプットになるのではと思います。


トピックス

・「成長したい」はベンチャー企業に興味を持つきっかけとしては良いが最終選考では通過しない理由
・「成長したいからベンチャー企業」で仮に入社をしても入社後に不幸になるケース
・成長した先になにをしたいかを考えるから圧倒的に成長できる


スピーカー

伊藤佑一郎氏(株式会社FAMBILLY 代表取締役社長)

早稲田大学政治経済学部在学中に、創業4期目社員8名であった株式会社ジョブウェブの新卒第一号として入社。入社一年目から企業の新卒採用コンサルティングに従事。数々のベンチャー企業の新卒採用を成功に導く。 営業部リーダー、WEBマーケティング担当を経て退職。 友人のベンチャー企業の支援などを行った後、フリーランスのキャリアコンサルタントとして活動を開始。その後ジョブウェブ社と専属契約を結び厳選企業紹介サービスを運営し、同サービスを引き継ぐ形で2015年に株式会社FAMBILLYを設立し、代表取締役社長に就任。個人で外国人向けBARも経営している。


聞き手

新治 嘉章(しんじ よしあき)

株式会社ジョブウェブ代表取締役社長。2006年、ジョブウェブ入社。採用コンサルタントとして新卒採用を実施する企業の支援に携わる他、自社の新卒採用責任者を歴任。 2010年に採用支援事業部長に就任し、商品開発、営業戦略の立案、パートナーネットワークの構築などを手掛ける。2012年、取締役に就任。2013年7月より代表取締役社長。


音声について(ダイジェスト版)

本音声に関しては、一般非公開の内容のため、ダイジェスト版のみの公開となります。フルバージョンの音声の視聴をご希望される場合は下記リンクよりエントリーをお願いします。

フルバージョンの音声を聴きたいという方はこちら

タイトル

【ダイジェスト版】成長したいからベンチャー企業という学生はなぜ選考で落ちてしまうのか。(株式会社FAMBILLY 伊藤佑一郎氏)

視聴はこちら



※ スマートフォンから視聴される場合は、プレイヤー内の下半分領域(Listen in browser の表示部分から下の範囲)をタップしていただければ、そのまま視聴可能です。プレイヤー内の上半分領域(Play on SoundCloud の表示部分から上の範囲)をタップすると、SoundCloudアプリのダウンロードページに遷移します。

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