ログインしてより便利に! 閉じる
いまお持ちのアカウントで簡単登録
ログイン
ログインするとより便利に!
お持ちのアカウントでログイン
会員登録がお済みでない方はこちらから
ログイン
友達にメッセージを送ろう
メッセージ
  1. トップ
  2. 内定報告トップ
内定報告

内定おめでとうございます。


内定先のことを知らないであろう他の学生に向けて、あなたが感じた内定先の魅力や特徴、または、「なぜ、その内定先に応募したのか?」をご記入下さい。記入例はこちら

※まずは以下の検索窓に、あなたの内定先を入力し、「検索する」をクリックして下さい。
新着内定報告
トヨタ自動車(2018年卒) : na
na

トヨタ自動車(2018年卒) : おみず
おみず

今後激変していく自動車業界で「勝つか負けるか」ではなく「生きるか死ぬか」という表現を使っています。言葉の表現だけでなく、これまで出会った社員の思いや企業の取り組みからも、自分たちが業界を引っ張って行くんだ、クルマという製品の魅力をもっと広めるんだという強い意思が感じられます。関連会社を訪れた時に豊田綱領や看板方式など古くからの伝統が染み渡っており、チームトヨタという強い組織力を感じました。こういったことからトヨタは激動の時代を乗り越えるだけでなく、ますます成長する企業だと感じました。
また私は情報技術に興味があるのですが、自動車業界はIT化が急激に進んでいること、さらにユーザーにとても近いところで情報技術に携われることが面白そうだと感じました。

トヨタ自動車(2018年卒) : たしけん
たしけん

トヨタ自動車(2018年卒) : さとな
さとな

トヨタ自動車(2018年卒) : おむ
おむ

トヨタ自動車(2018年卒) : mumumumu
mumumumu

トヨタ自動車(2018年卒) : 加藤孝壽
加藤孝壽

オザキユウイチ

自動車という命を預かる製品を製造する上で、様々な観点での品質に対して厳しい姿勢で臨んでおり、またその販売規模が非常に大きいため社会的責任が大きく、同時に社会的影響力も大きいという点が志望する理由となりました。

トヨタ自動車(2018年卒) : とりい
とりい

トヨタ(2018年卒) : いずみ
いずみ

(ニックネーム設定なし)

もともとコンサルティング業界にはあまり興味が無く、とはいえ一度だけケース面接を体験してみたいというノリで受けたのですが、最初の面接官の方がとてもいい人で「ケース初めて? だったら考え方教えてあげるから一緒にやっていこう!」と色々教えていただき、何ていい人なんだ!と感動したことからこの会社にたいする志望度がグンと上がりました。魅力をもう一点挙げるとするならば、社員さん皆が議論好きで、議論をしていて非常に楽しいというのもまた魅力です。

トヨタ自動車(2018年卒) : 後藤 徹馬
後藤 徹馬

社員の方々の人、一人ひとり真摯に向き合う姿勢に大変魅力を感じました。特にそう感じたのは、私が大変お世話になっている先輩社員の方々です。その先輩社員の方々は、多くの時間を割いて何度も足を運んで手厚い指導を基に、面倒を見て頂きました。その中で上記の姿勢を感じ、思わず涙が止まらなかった経験があり、素直にこんな社員の方々と共に働きたいと強く感じました。

スバル(2018年卒) : akkyoson
akkyoson

際立つクルマづくり
少数精鋭で様々な仕事をでき、成長できるところ

トヨタ自動車(2018年卒) : まっすん
まっすん

データライブ(2018年卒) : しー
しー

社長がユーモア溢れる柔軟な方。「面白い」のセンスが合致しているように感じ、選考を進めた。
第三者保守という隙間の需要を汲み取る事業にも魅力を感じた。

トヨタ自動車(2017年卒) : 中村嘉孝
中村嘉孝

トヨタの魅力は、全てのトヨタ社員を「家族」だとみなす風土です。皆さんは、水素自動車の製造をトヨタが推進していることを知っていると思いますが、あれも実はその風土の表れの一つです。近年、自動車業界では電気自動車がもてはやされる傾向があり、多くの会社がその製造販売に舵をきっています。しかし、実は電気自動車は製造に際して、ガソリン車の数分の1程度の人的設備的な資源を必要としないため、その舵切りは関連会社の大規模な首切りを意味します。正直に言えば、トヨタとしても、より儲かる可能性の高い電気自動車の製造に力を入れたい気持ちはあるのでしょうが、それでも家族たるトヨタ関連社員の雇用を守るため、難しい水素自動車の製造販売を推し進めようとしています。それが経営的に正しい判断かどうかは私には分かりませんが、少なくとも家族のために厳しい決断を出来るこの会社で働けることを私は誇りに思います。