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特集

内定の原則Webセミナー実践編|なぜ富士フイルムは変革を起こし続けることができるのか。富士フイルムが求める人材とは(富士フイルム人事部 秋山昇平氏)

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2017年12月にお話を伺った、富士フイルム株式会社人事部 秋山昇平氏の動画を公開します。

サマリ

第一志望の企業の選考を突破する上で、もっとも重要な内定の原則。複数の企業から「ぜひ我が社にきて欲しい」と言われる学生が持っている共通点を内定の原則Webセミナー講義編でお伝えして来ました。

今回のWebセミナーは、内定の原則Webセミナー実践編と題して、企業の方々と一緒に内定の原則に迫っていきます。


トピックス

・自己紹介「富士フイルムに入社してからこれまで。そして秋山様の学生時代」
・究極のビジネスモデルだったフイルム事業
・デジタル化によって売上が減少したフイルム事業 その時の現場の雰囲気はどうだったか
・以前の社名「富士写真フイルム」から「写真」の名前が消えた。その時の経営陣の意思とは
・フイルム事業で培ったノウハウが化粧品事業へ
・多くの日本の企業が注目する富士フイルムのイノベーションの歴史
・なぜ富士フイルムは変革を起こし続けることができるのか。その根底にある企業文化とは
・メーカーの使命。そして、富士フイルムが求める人材とは
・活躍する人材の特徴、仕事に向き合う姿勢
・「活躍しそうな学生だな」と選考中に感じる瞬間
・学生時代に突出した経験がないと評価されないのか?
・パッションをどのように伝えていくべきか。
・学生に何を求めているますか。面接やエントリーシートの選考基準を教えてください。


スピーカー

秋山 昇平氏(富士フイルム株式会社人事部 )
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1993年に富士写真フイルム入社(2006年に富士フイルムに社名変更)。インスタント写真部 業務課 に配属。今でいう「チェキ」に代表されるインスタントカメラとフィルムの生産計画を立案し、全国の営業拠点に供給する役割を担う。1995年に大阪支社販売第一部へ異動。法人向けに写真関連の製品・サービスを営業する。主な担当は、小売流通業(スーパー、ホームセンター、ドラッグストア等)。テレビや雑誌の通販会社、鉄道会社など。2000年に人事部へ異動。技術系/事務系社員の異動、ローテーションを立案。人事の立場で、重点事業へのリソース配分を行ってきた。キャリア形成に関わる制度や研修の企画、新卒および経験者の採用に携わっている。


聞き手

佐藤 孝治(株式会社ジョブウェブ 代表取締役会長)
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1972年東京都生まれ。早稲田大学社会科学部卒。就職活動後、大学4年生の96年10月ジョブウェブを創設。97年7月アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に入社。99年10月ジョブウェブを法人化し代表取締役社長就任。以後、学生の就職支援と企業の採用支援を通じて、 学生と企業の本音コミュニケーションをサポートしている。現在、トヨタ自動車㈱採用アドバイザー、学生との対話による就職支援、企業の採用支援を行っている。2013年7月より代表取締役会長に就任。

「<就活>廃止論(PHP出版)」「内定の原則(英治出版)」等の著書がある。公益財団法人日本ユースリーダー協会理事。一般社団法人アスバシ教育基金理事。


動画について(ダイジェスト版)

本動画に関しては、一般非公開の内容のため、ダイジェスト版のみの公開となります。フルバージョンの視聴をご希望される場合は本ページよりエントリーをお願いします。

過去参加者の声
・選考のポイントなど、普段は聞かないようなお話を聞けました。

・富士フイルムが求める人材をうまく引き出してくださりとてもわかりやすかったです。また、インターンシップでの理解を再確認でき改めて理解を深められました。今後の企業研究に生かしていきたいです。

・企業は学生の能力を見て採用していると思っていたが、自ら考え行動できることや目の前のことに真摯に向き合う姿勢などその人の人となりを見ているということが分かった。面接の場はどうしても審査されているという気持ちが強かったが、今回のセミナーを受けて次の面接からは自然体でフラットに話していこうと思った。次のアクションプランは自分はこういう人だと迷いなく語れるようさらに自己分析を進めていくことだと考えている。
お問い合わせ
ジョブウェブ編集部
media@jobweb.co.jp
Jobweb
ジョブウェブから役立つ情報の提供や、アンケートの募集等をさせていただきます。
人がいいね!と言っています。
 
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