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特集

日立製作所の活躍社員インタビュー集。仕事や社風の理解を一気に深めよう

こんにちは。Jobweb Career Community運営事務局です。

先日、日立製作所で活躍する社員、10名の方にインタビューを実施いたしました。すでに音声は公開済みですが、こちらでは10名分をまとめて紹介いたします。

グループ連結売上高【 9兆1,622億円(2017年3月期) 】と日本の総合電機メーカーのトップであるHITACHI。 そして、海外事業売り上げ比率は48%。さらに2018年度には55%へと伸ばすことを計画されており、欧州、中国、北米、アジアなど全世界での成長に挑戦しているグローバル企業でもあります。

日本だけでなく、世界に影響を及ぼす日立製作所。インタビュー以前は社員1人1人の方たちの活動ぶりは見えて来なかったのですが、インタビューを終えると想像以上の裁量権の大きさ、職種や部門を超えた連携の強力さを感じました。

1本あたりの音声は20〜30分ですので、10本全てを聞くのに必要な時間は4〜5時間。一度に全ての方の音声をインプットすることは難しいかもしれませんが、全ての方の音声を聞いていただけると確実に日立製作所に共通する企業文化・社風の理解。そして各仕事の理解だけにとどまらず、それぞれの仕事の連携の理解が確実に深まります。

そして、日立製作所を志望している、していないかは関係なく、「社会インフラを支える」、「社会問題を事業で解決する」という使命感を持った企業で働くことの面白さを感じられる自信作になりました。ぜひ、移動中や就職活動の空き時間にでもご活用ください!


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https://www.jobweb.jp/information/show/cid/6467/type/seminar/entry_id/sm-16277

SEの仕事は、理系出身者や情報系の専門知識を持っている人めざす仕事と認識されがちですが、山ノ内さんからは、「入社段階での専門知識の有無や経験は関係ない。プロジェクトをまとめたい、営業に興味があるという人にもおすすめの職種。文理、専攻など関係なく1人でも多くの人にSEを選択肢に入れて欲しい。」とお話しいただきました。音声ではその理由を実体験を踏まえてお話しいただいています。



 


https://www.jobweb.jp/information/show/cid/6467/type/seminar/entry_id/sm-16278

2015年より、世界的にも最新鋭の発電所の制御システム設計をプロジェクトマネージャーとして担当された佐野さん。そのプロジェクトは日立製作所の「最先端の技術」と「既存の技術」を融合し実現されました。その実現の背景には、「技術者をいかに育て、育てた技術者がいかに社会貢献するか」という日立製作所の企業文化を体現した「新しい技術こそ新人に任せるべきだ」という上司の方の決断があったそうです。



 


https://www.jobweb.jp/information/show/cid/6467/type/seminar/entry_id/sm-16285

「10年後の駅の姿をお客さまと共に考えています。」とインタビューで話された吉沢さん。その背景には、駅に行かずに切符を予約できるようになったこと、訪日外国人が増え続け英語だけに限らない対応窓口が求められていること、人口減少の中でより少ない人数での駅の運営が求められていることなどの外部環境の変化があるそうです。そのような中で駅の運営の中心は当然ながら鉄道会社。ですが、それでは日立製作所にはどのような役割が求められているのでしょうか。



 


https://www.jobweb.jp/information/show/cid/6467/type/seminar/entry_id/sm-16302

ITを活用したコスト削減や業務効率化による業務改革は節目を迎えたと話される馬場さん。2000年に新卒で入社して以降、SEとして製造業のお客さまに対して業務改革を支援してきた中で、社会の変化と共にSEの仕事も変わってきたことを感じているそうです。そんな中、今SE に求められていることについてお話しいただきました。



 


https://www.jobweb.jp/information/show/cid/6467/type/seminar/entry_id/sm-16303

「乗客が少ない鉄道やバスの路線を廃線にする。」売上や利益を考えると正しい経営判断でも、なくなると困る人が必ず存在する。それが社会インフラの特性の1つではないかと思います。そんな経営判断を、無人化、省人化に向けて研究開発されている技術や、需要予測や需要変化で蓄積されたデータがあれば、地方での廃線となる鉄道やバスを継続させることができるかもしれない。都市部においても天災などで鉄道がストップになってしまった場合でもバスやタクシー網を整備することで混乱を緩和できるかもしれない。大塚さんのお話を伺っていると、確実に未来はより良い社会になっていくことを感じられました。



 


https://www.jobweb.jp/information/show/cid/6467/type/seminar/entry_id/sm-16306

モノづくりをする製造業で、営業だからこそ作れるものがあると話される松岡さん。 営業だからこそ作れるものは何か。そして、その考えの背景にある日立製作所の営業として常に新商品の提案営業や新規プロジェクトの立ち上げといったゼロスタートを経験されたお話。入社して以来6年間共にした上司の存在についてお話をいただきました。



 


https://www.jobweb.jp/information/show/cid/6467/type/seminar/entry_id/sm-16308

早稲田大学国際教養学部を卒業し、2016年に日立製作所に新卒入社された平田さん。 最初は「日立製作所は古い会社だ」という印象から始まった日立製作所との出会いは、その後、「挑戦することが好きな人、世の中を変えていきたい人、新しいことをしたい人には、意外とおすすめな会社だ。」と変わったそうです。その変化の理由についてお話しいただきました。



 


https://www.jobweb.jp/information/show/cid/6467/type/seminar/entry_id/sm-16307

日本が推進する働き方改革。一般的には労働時間の短縮といった働く時間を短くすることが目的のようにとらわれがちかもしれません。しかし、日立製作所の目的はそこではなく、「多様な人材が活かせる組織づくり」。外から見るとすでに十分に多様な人材が活躍されている印象のある日立製作所でも、嶋田さんとしては現在は岐路に立っていると考えているそうです。その理由についてお話しいただきました。



 


https://www.jobweb.jp/information/show/cid/6467/type/seminar/entry_id/sm-16313

法務部の中で株主総会を代表した株主の方とのやり取りがある機関法務を担当されているAさん。100年以上の歴史ある日立製作所では、ご自身が生まれる以前から日立製作所が苦しい時も変わらずご支援をいただいている株主の方の存在を知り、この方達の期待に応えたいという気持ちが高まったそうです。株主の方達と肩を組み、世界に羽ばたいていく日立製作所。そんな意識を持ちながら、日立製作所を縁の下の力持ちとして支える法務部の仕事についてお話をいただきました。



 


https://www.jobweb.jp/information/show/cid/6467/type/seminar/entry_id/sm-16319

アメリカの大学に通われた頃に肌で感じた日本のメーカー企業への危機感から「日本のメーカーをなんとかしたい!」という想いが芽生え、そこから最終的に日立製作所に決められた水谷さん。ご自身はファイナンスを勉強されていた中で、金融業界ではなくメーカーの経理財務担当として働くことを選ばれた理由や、入社3年目に担当された千数百億円規模の企業買収プロジェクトから感じた仕事のやりがいについてお話を伺いました。



 


10名の方達のインタビュー音声のご案内は以上です。冒頭でもお伝えしましたが、1本あたりの音声は20〜30分ですので、10本全てを聞くのに必要な時間は4〜5時間。一度に全ての方の音声をインプットすることは難しいかもしれませんが、全ての方の音声を聞いていただけると確実に日立製作所に共通する企業文化・社風の理解。そして各仕事の理解だけにとどまらず、それぞれの仕事の連携の理解が確実に深まります。

そして、日立製作所を志望している、していないかは関係なく、「社会インフラを支える」、「社会問題を事業で解決する」という使命感を持った企業で働くことの面白さを感じられる自信作ですので、ぜひ、移動中や就職活動の空き時間にでもご活用ください!

最後に、 日立製作所の事業や歴史、求める人財について知ることができる企業紹介ムービーを希望者限定でお届けしています。希望される方は以下よりご応募ください。


https://www.jobweb.jp/information/show/cid/6467/type/seminar/entry_id/sm-16321

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

2017年10月よりトヨタ自動車と日立製作所とジョブウェブが連携して運営するコミュニティ。世界をもっとよくしたいと志す、次世代リーダーの参加をお待ちしています。

人がいいね!と言っています。
ずんた
今、コンサルティングファームの価値を問う。
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